貴方はどんなスタイリストになりたいと思っていたのか

こんばんは。せっけんでございます。
関東ではせっけん。
関西ではセキルバーグ。
二つ名持ちでございます。ぐふふ

さて、ふと思ったのですが

人がついていく人とはどんな人なのか。

まぁだいたいこの人にはついていく人は居ないなーとかこの人めっちゃいい!ついていきたい!って見てわかるし接すればさらに感じますよね。


僕自身まだまだ年も若いですからそういった人達が居てくれたほうがいいです。

そこには尊敬というのがくるわけですが。
木村さんの記事。まさしくそうです。
立場的には圧倒的後輩の立ち位置ですがまさにこれ。

営業中、人使いがめちゃ洗い人や雑な人、暇でぼっーとしてなにも手伝いも掃除もしない人。
基本全てはお客様の為でありますからね。普通はします。

やはり若い時代の頃により今が形成されていくのでしょうか。
僕は色々と年数を重ねるごとにいろんな考え方ができるようになりました。そして色々な方々とお会いしていろんな事を知れて幸せです。

そしてこの若い時期を大切に考えて過ごすようになりました。

将来的にはこんなスタイリストになりたいってのもあるんですが

どんな人になりたいか。

やはり尊敬はされたほうがいいですよね。
ついてこいや!的な


そこで今の人達を見ていて、、、
こうなりたかったのかなー
と思う部分がとても感じます。
これは店の中でしかわからない事ですが、、、

何事も遅すぎる事はないかもしれませんがやはり若い頃からの過ごし方や考え方、スタンスは引き継がれていくのかなぁと。
なかなか癖はなおりません。
直してもまたすぐもどってしまったりもします。

まぁなにが言いたいのかというと...
後輩に、先輩に、どう思われているのかって大事だなー。って

こんなはずじゃっ...クッ...クソオオオオオオオ!!!!とか僕はなりたくない。


だから日々考えて全力で周りに良い影響を与えて過ごしていきたい。無駄な1日はいらないですね!

明日もまたやりきりますよ!


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